生徒さんの作品紹介

お久しぶりです!
ブログしばらく更新できておりませんでした。

生徒さんの作品を、今日と明日で2回に分けて

ご紹介いたします😃
今回は、先日の阿倍野の教室で完成した作品
3作品です。

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まずはこちら、Fさんの作品です。
リアルすぎず、マスコットすぎない孔雀。
頭から尻尾にかけての流れが大変美しいですね!
羽のボリュームや、頭から羽の先の方向まで、
細部にもこだわりが詰まっています。
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しっかり2本足で自立しているんです!
ラメの入り具合も絶妙に入れて、上品に仕上がりました。

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お次はIさんの作品。モモイロインコです。
くちばしや足は、粘土や針金、絵の具で着色したりもして、
リアルに近づけつつ、
羽1枚1枚、丁寧に作り、ふんわりとした雰囲気も残しています。
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羽の配置に注意して、全体がしっかりまとまり、

流線型になるように。
可愛らしい鳥に仕上がりました。

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こちらはHさんの作品、パピヨンです。
ニコニコとこちらへ駆けてきて、
風になびくさらりとした毛流れも表現しているところはさすが!

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ほぼ完成してからも、顔の雰囲気を見比べ
違う箇所を訂正して、お写真の中のパピヨンに

そっくりに仕上がりました。

羊毛フェルトの柴犬

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やっとできました!

 

手と比べて、大体の大きさ、わかりますか

 

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こちらを見本に、柴犬を制作もしていただけます!

 

柴犬デッサン


柴犬デッサン。
こちらは工程を動画に撮ってるので、
いつかお見せ出来ればと思っています!
羊毛で作るときと、同じ感じで、
大きく面で捉えてから、
細部をじわじわと描いていきました。

粘土の猫、続き


はやくも、柴犬よりデカくなりそーな予感が!!

京都教室、ご新規様募集中です!
ほとんどの方が初めての状態でスタートされています
ご質問なども、お気軽にお問い合わせください

粘土で猫制作


左半分、植毛前。右半分、植毛後。
これが完成したら、これを元に羊毛フェルトでも制作します🐈

お座りにする予定で、柴犬と対になるようにしよっかなーと思ってます。

1/31午前空いています

1/31午前、阿倍野教室ただいま5名と、
いつもと比べて空いております

ご希望の方はネットからご予約か、
コメント欄からでも結構です✨
お待ちしております

ネット予約はこちらから↓
https://airrsv.net/haradayoumou/calendar

※阿倍野教室は秋頃までの開催です


猫の頭部、粘土で制作中です。

しっぽ待ち


爪や指先、顔もまだ修正するので、
それまでしっぽには待ってもらってます。

しっぽもまだ太いので、調節しないと。

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